子宮頸がんワクチン接種について
子宮頸がんワクチン接種について
福岡市からのお知らせは以下をご参照ください。
福岡市 予防接種のお知らせ:子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)接種について
<HPVワクチン定期接種対象の方>
高校1年生(2013年4月2日~2014年4月1日生まれ)の方は、11月20日ごろまで1回目の接種を終えると今年度中に3回の接種が可能です。
すでに、1回目、2回目の接種を終えられている方も年度内の接種について、接種した医療機関にご相談ください。
<令和7年3月までにキャッチアップ接種を受けた方>
2回目、3回目の接種がまだ終わっていない方は、2回目の接種は12月末までに、3回目の接種は来年3月末までに受けると助成の対象になります。
接種した医療機関にご相談のうえ、接種を完了させてください。
「骨粗鬆症などに伴う2次性骨折予防」について掲載しました。
現行の健康保険証は、令和6年12月2日以降新たに発行されなくなります。
現行の健康保険証は、令和6年12月2日以降 新たに発行されなくなります。
今後は、マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナ保険証)を基本とするしくみに移行します。
ただし移行後も、お手元の健康保険証は有効期限までの間、最長1年間使用できます。
※後期高齢者医療保険加入者の方の有効期限は2025年7月31日となりますのでご注意ください。
「子宮頸がんとその予防 HPVワクチンについて」の動画を掲載しました。
子宮頸がんワクチン接種について(キャッチアップ接種:令和7年3月31日終了)
福岡市では、予防接種法に基づき子宮頸がん予防ワクチンの定期予防接種を実施しています。対象者は無料で接種することができます。
また、接種機会を逃した対象者(平成9年度生まれ〜平成18年度生まれの女性)は不足分の接種(1~3回)を無料で受けられます。(キャッチアップ接種:令和7年3月31日で終了します。)
(福岡市HPリンク先:https://www.city.fukuoka.lg.jp/hofuku/hokenyobo/health/vaccine/2506HPV.html)
5種混合ワクチンが小児定期予防接種の対象となります。
令和6年4月1日以降にジフテリア、百日せき、破傷風、ポリオ、
ただし、
(福岡市HPリンク先:https://www.city.
市民公開講座のお知らせ【そうだったのか!子宮頸がん】 令和6年3月24日(日) 13:00~16:30




